24時間マラソンソフトボール大会 8月19日~20日
昭和58年鷹栖町開基90周年を記念した事業として、愛は地球を救う24時間テレビに協賛して始めた24時間マラソンソフトボール大会も今年で第35回を向かえた。
今年も300名を超える選手とフル出場選手ゆめぴりかチーム石塚和希選手、オオカミの桃チーム高橋尚弘選手が24時間フル出場して体力と睡魔に挑戦する戦いや、障がいのある人たちによる試合、更には、町内会の対戦や町民オールスターの対戦など様々な企画で24時間試合が行われた。
(開会式)
選手宣誓(24時間フル出場選手)
(ナイター設備をLED照明に改修し快適に)
35年前に始まった「愛は地球を救う」の取り組みに協賛して始まった24時間ソフトボール大会も、現在では全国で唯一我が鷹栖町だけの大会ではないだろうか。此れも鷹栖町ソフトボール連盟及び審判団などの協力により大会が運営されている事に感謝をしなければなりません、、また、近隣住民の皆様や全町民の応援と協力体制により出来る事にも感謝致します。
















