国際交流協会「鷹の翼」 交流事業「ウイング・デイ」 が 姉妹都市ゴールドコースト市青少年訪問団総勢20名(州立ナレン高校生徒18名及び、第15代鷹栖町国際交流アシスタント ダニエル イガラシさん及びナレン高校校長 スコット アイソンさん)達を向かえ、会員・ホームスティ家族の参加の元で盛会に開催された。
浅井会長の挨拶とナレン高校校長スコット アイソンさんのスピーチにより、焼肉やジンギスカン等を囲みながら和やかに交流を深めました。
交流会の様子 スコット校長・八尾谷副町長と
訪問団員送別式
(町民やホームスティ家族がお見送り)
7日間の短い時間ではありましたが、多くの町民が別れを惜しみ再会を誓い合いました。
姉妹都市提携から20年を数え、総勢129名の訪問団員が本町を訪れており、今後も友好親善をさらに確認し合い将来に亘っての交流が長く続く事を念願する。







